共同研究一覧

2017.9.13

産業構造が経済成長に及ぼす影響に関する国際比較研究

  平成27年度 共同研究班 代表者 兵庫県立大学 萩原 弘子 教授 構成員 流通科学大学 辻 美代 教授 研究の目的及び意義  経済発展の過程においては、産業構造の変化が生じ、それは各国の経済成長に大きな影響 … 続きを読む 産業構造が経済成長に及ぼす影響に関する国際比較研究

2017.4.24

未来社会における協同組合形態の活用に関する研究

  平成26年度 共同研究班 代表者   兵庫県立大学 三上 和彦 教授 構成員   神戸市外国語大学 田中 悟 教授 小樽商科大学 多木 誠一郎 教授 研究の目的及び意義 食品小売業を営む … 続きを読む 未来社会における協同組合形態の活用に関する研究

2017.4.24

コンピュータといった新技術と日本経済の中長期的な成長政策に関する理論的、実証的研究

リーマン・ショックという金融危機に端を発する先進国全体に経済停滞と10年以上におよぶ長期的な低成長の日本経済にあって、アベノミクスのうち大胆な金融緩和策、積極的な財政政策が遂行され、さらには成長戦略という3つ目の政策が計 … 続きを読む コンピュータといった新技術と日本経済の中長期的な成長政策に関する理論的、実証的研究

2017.4.24

未来に向けた日中交流と日中相互関係

    平成26年度 共同研究班 代表者 兵庫県立大学 陳 來幸 教授 構成員 兵庫県立大学    萩原 弘子  教授 流通科学大学    辻 美代   教授 京都大学      小島 泰雄  教授 … 続きを読む 未来に向けた日中交流と日中相互関係

2017.9.13

「デザインツーリズムが切り開く未来の地域社会」デザインによる地域空間リソースの再発見

平成28年度 共同研究班 代表者 神戸芸術工科大学 藤山 哲郎 教授 構成員 神戸芸術工科大学 入江 径一 教授 兵庫県立大学   西井 進剛 教授 神戸芸術工科大学 栄元 正博 助教 研究の目的及び意義  近年アートを … 続きを読む 「デザインツーリズムが切り開く未来の地域社会」デザインによる地域空間リソースの再発見

2017.4.24

未来の学園都市-世代間・異文化間・大学内外間交流の促進による健康で多文化共生的な学園都市的食生活を、生協食堂における「健康栄養相談会のワークショップ化」を通して獲得する

6月17日発表

2017.4.24

少子高齢社会の人口動態の下での経済成長に関する理論及び政策研究

経済成長の実証研究は長期の成長の源泉は研究開発であり、また人口成長は必ずしも長期の一人当たりの経済成長に必要でない事を示している。経済成長の理論分析は経済の動態に関して経済変数の遷移過程の分析と定常状態の分析を分けて考え … 続きを読む 少子高齢社会の人口動態の下での経済成長に関する理論及び政策研究

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